Shade3D 公式

セイバー再レンダリング


#1

外部の画像編集ソフトを使用せずに全てShade内で完結させています。
◎ 手法:レイトレーシング
◎ 大域照明:パストレーシング
◎ 視線追跡レベル:5
◎ レイトレーシングの画質:80
◎ グローエフェクト使用
◎ 光源:無限遠光源+HDRI
◎ DepthPlusによる被写界深度効果


#2

凄い、リアルな作りですね。


#3

コメントありがとうございます。
テクは無いですが時間をかけて一つ一つパーツを作っていきました、あたたかいご感想ありがとうございます。


#4

すごくキッチリと造り込みしてありますね。
これだけ作り込むとパソコンのパワーがかなり必要ではないかと
思いますが、何のパソコンをお使いですか?


#5

こんばんは、コメントありがとうございます。
今使っているPCは古いものなので買い替えがしたいところですw
簡単なスペックは以下の通りです。

プロセッサ:intel® Core™i7-2600

CPU @ 3.40GHz 3.40GHz

メモリ(RAM):8.00GB

チップの種類:Quadro 600

hideoyajiさんはどのようなPCをお使いでしょうか?


#6

お答え有難うございます。
私は、最近買い換えました。
iMacのBTOで、Retina 4K で、intel Core i7 3.6GHz
メモリは、32GB のせました。
高くなってしまって、しばらくは払い続けるようです。
大和を作っているところなのですが、すでに動作しなくなっているので
悩んでいます。


#7

戦艦は部品点数が多そうなので大変そうですよね。
PCのスペックと相談してローポリで組んでテクスチャで細密表現をする等の方策とるしかないかもしれませんね。


#8

レタッチなしで綺麗な色にレンダーされてますね。
というか、Shadeのエンジンだけの方が空気感がありますね。

私も、レタッチ無しで、表面材質の微調整とかで、このところやってます。


#9

こんばんは。
レタッチも必要な技術だと思いますが、強引なレタッチは違和感が増すばかりですよね、SNSで見かける女性の写真もレタッチ強引すぎてとんでもない事になっている方がいらっしゃいますねw


#10

なるほど。
まともに全てをレンダリングしようと思うからダメなんですよね。
いっそのこと、最初に角度を決めて、見えない側の部品を抜いておくのもイイかもしれませんね。