Shade3D 公式

開けないアニメーションファイルを作っちゃう事ありませんか?

MACユーザーの方で、アニメーションレンダリング(movファイル)を作ったとき、レンダリング時間が長いと、開けないmovファイルが出来てしまう事ありませんか?パソコンのスペックのせいなのかな…。回避方法とかご存知の方あれば是非教えてください。

連番レンダリングでjpg・pngの番号付の静止画で出力してみては如何でしょうか、連番レンダリングならレンダリングを途中で中止しても次のフレームから再開出来ますから、「長時間費やしたのに結果が得られない」というような失敗が避けられると思いますし、分割して作業を進めれば長い時間のレンダリングでもPCに負荷をかけずに済むのではないでしょうか。
連番画像の動画変換は私はafter effectsを使用しているので使った事は無いのですが、下記の様なフリーソフトもあるようです、他にも探せば使えるものが有るかもしれません。

TMPGEnc 無料版
http://www.tmpgenc.net/ja/j_download.html

AviUtl
http://spring-fragrance.mints.ne.jp/aviutl/

追記

すみませんmacユーザーの方でしたね。
iMovieが使用できたようですが最新版は出来なくなっているという情報もあります。
またffmpegというソフトがあります、
http://www.ffmpegmac.net/
ご検討を。

書き込みありがとうございました。jpg静止画書き出し→他アプリで仕上げのフロー、チェックしてみます。
それにしても、無事作れるデータもあり、ダメなデータもあって、パソコンを変えると無事完成できるデータもあって…と、パソコンのスペックが問題なのかな?と考えておりました。画像の演算処理の事なので、CPUのスペックがもっと高ければ、解決するんんでしょうか?
こういう場合はメモリとかCPUを重要視する以外に、GPU?でしたっけ?グラフィックボードとかの問題なのでしょうか?
グラフィックボードって、動画の再生時に必要なんだと思っていましたが、アニメーションレンダリングにも影響するもんなんでしょうか?

「アニメーションレンダリング(movファイル)を作ったとき、レンダリング時間が長いと、開けないmovファイルが出来てしまう事ありませんか?」実は私も同じ現象がおきた事があります、その時はパーティクルを使用して物理演算でアニメーションさせるパートを複数使ったアニメでした。
たぶんCPUの問題ではないかと思うのですが私自身それほどPCに明るくないので詳しい原因はわかりません(ごめんなさい)結果として連番レンダリングで無事動画にすることはできました。
メモリーやグラボの強化で解決はできるかも知れませんが、安くない金額が発生することなので(特にMacは)現状でデータの容量を抑える、負荷のかかる設定を避ける等(レンダリング設定を見直す)の対策がより良いのではないでしょうか?

書き込みありがとうございました。
やっぱり性能ですか。

とりあえず、形状見直しと秒数を短くしてやってみます。
でも、これって、アニメーションレンダリング終了してからでないと、
確認できないのが辛いですよね。
あとは、ご指摘のjpg書き出し→他のアプリでムービー化ですね。
また、書き込みしましたらぜひ宜しくお願いします。