Shade3D 公式

マーケットプレイスにコンテンツを申請しよう

Shade 3Dマーケットプレイスに無料/有料のコンテンツを申請してみました。
そのときの情報を、連載記事として書くことになりました。

Shade3Dマーケットプレイスにコンテンツを申請しよう(1) ~ 第一回「コンテンツを作成する際の要点」
http://shade3d.jp/store/marketplace/articles/guidetomarketplace/no1.html

コンテンツ提供側としては、Shade3D社とはじめの1回、守秘義務を含む契約を交わしてからになるのですが、表に出せないこれ以外について、主に事務的な書類(EULAの作成)やライセンスの提示について(<これ大事)、出す前に何を用意すればよいか、出してもNGになりそうなことなどまとめることにします。

もし、コンテンツを提供予定の方はご参考になれば幸いです。
他、何かわからない点がありましたら遠慮なく質問くださいませ。
私がわからないことについても、答えてくれる方がいらっしゃるはず(たぶん)。

作り方/モデリングについて細かいことは「ユーザフォーラム/Shade 3D」がいいですかね。

私は主にゲーム系のAssetとして利用したいことが多いのですが、コンテンツについては数がいくらあっても足りないくらいだったりもします。
Shade 3Dの機能はもちろん大事なんですが、コンテンツについても今後充実していけばと願っております。

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「Shade3Dマーケットプレイスにコンテンツを申請しよう」の連載の2回目、3回目も書きましたのでこちらで告知しておきます。

Shade3Dマーケットプレイスにコンテンツを申請しよう(2) ~ 第2回「申請できるコンテンツとリソースの作成」
http://shade3d.jp/store/marketplace/articles/guidetomarketplace/no2.html
著作権についてと、使用許諾契約書(EULA)の書き方、用意するリソース(アイコン、バナーなど)について記載しました。

Shade3Dマーケットプレイスにコンテンツを申請しよう(3) ~ 第3回「ライセンスの種類」
http://shade3d.jp/store/marketplace/articles/guidetomarketplace/no3.html
Public Domain/Creative Commons/Copyrightなどのライセンスについて記載しました。

この3回分で、Shade3D マーケットプレイスにコンテンツを出す際の一通りの情報をまとめましたので、よろしければご参照くださいませ。